32~35階攻略 35階時点の星間の塔攻略情報(メギド72)

2023年9月19日火曜日
■出現する敵のパターン
・32~35階の敵は登場する敵のパターンがとても少ないです。
A「ディヴァガル、ギガンテス、マセタン」の4章+マセタン。
B「バリバリアン、育む者、ガオケレナ」の大幻獣+バリバリアン。
C「ノラモデウス、ドラギナッツォ、アフロンタレング」の9章組。
この3グループに分かれているようです。マスごとに出るグループが決まっていて、グループ内の3体のうちのどれかがランダムで選出される仕組みです。

・ルートは35階以外は
中央左:9章、バリ幻獣、4章、バリ幻獣or9章。
中央右:大幻獣、9章、4章、バリ幻獣or9章。
中央右→右端:バリ幻獣、4章、バリ幻獣、9章。
となっていて、最短ルートだとどこを通っても合計はバリ幻獣2回、4章、9章になるっぽいです。上記以外のルートは9章2回で論外です。

35階だけはパターンが違って4又に分かれています。
右から2番目ルートから中央ルート:バリ幻獣、9章、4章、4章。
右から2番目ルートから右ルート:バリ幻獣、4章、バリ幻獣、9章。
一番左:4章、バリ幻獣、9章、4章。
 *右端と左から2番目は9章2回なので踏む価値なし。

楽ちん:ギガンテス、ディヴァガル、ガオケレナ、育む者、バリバリアン、ノラモデウス。
勝てるが楽じゃない:アフロンタレング、ドラギナッツォ。
できれば避けたい:マセタン、20%アフロンタレング、20%ドラギナッツォ。
意地でも避けたい:無し。
*バリバリアンとマセタンは25階区間の説明のコピペなので巻末に載せてあります。

■階層ごとの特殊ルール
32階:特殊フォトン有り。
33階:劣化フォトン有り。
34階:敵だけステータス20%アップ。
35階:敵味方、常時スキル強化。


ガオケレナ

 フォルネウスB

・時短重視でフォルネウスB編成にしました。マルファスの枠はこれより前の戦闘で使っていてコンディションが絶好調より下がってるCTキャラを使います。基本的にはソウルが欲しいだけなので生贄役が不調以下でHPが減っているせいで奥義前に敵に1回殺されても大した問題にはなりません。

・1T目にビフロンスのゲージを溜め、2T目に覚醒スキルでマルファスを即死→フォルネウス覚醒&奥義2連発でボスが凍結すれば2Tフィニッシュです。運悪く凍結が入らなかったらビフロンス奥義やフォルネウス奥義3発目で削りきれば済みます。



 前列肉壁&後列アタッカー


・肉壁前衛&後列アタッカーで楽勝です。
肉壁はアラストールBを採用しましたが、防御面では過剰なくらいです。防御力さえあれば滞水は気にする必要がありません。

・アタッカーはデカラビアRを採用しました。
覚醒スキル2発で取り巻き全滅。凍結状態でクリスマウス使用ならガオケレナもワンパンで3T撃破可能。
撃破までのターンは凍結運で変わります。ガオケレナは凍結耐性60くらいありますし、「デカラビアで凍結→アラストールがアタックを取るしかなくて凍結解除」なんてこともあります。でもグダっても5,6Tで撃破可能です。
私は面倒なのでやっていませんが、完璧な時短を目指すならデカラビアの専用霊宝は外しておくと”列氷結”でアラストール奥義の侵食が消されなくなって早く安定してガオケレナを倒せます。



・サブ編成は適当な後列アタッカーで充分です。凍結がなくても殴り倒せれば関係ありません。

・最小人数はポーラを持たせたアムドゥB単騎です。ヌメローン単騎させるほうが有用で換えが効かないので使うことはないと思いますが。

死を育む者

 アンドラスMEラッシュ染め

・クロケルBのほうが安定するのですが、他の敵用のヴェルドレのサポートに使いたかったのでアンドラスのラッシュチームで倒すことにしました。
キマリスが死なずに殴り続ければ2T中にフィニッシュ。キマリスが死ぬとサブアタッカーのビフロンスだけになるので3,4Tになります。
MEとウルフマン(48%)で睡眠耐性は合計98%なので事故るときは事故ります。ダメージ集中も睡眠も事故を減らすために肉壁と庇うキャラも足してあります。


 クロケルB


・クロケルBの睡眠無効MEを活かせば二人でも楽勝です。クロケルBとブエルBだけでも所要ターンは5T。時短用にミノソンやオリアスBを足せば3Tで撃破できます。

・奥義の攻撃バフを解除していれば耐久も意識するほどの問題はありません。A強化クロケル奥義だけで全快を維持できます。

ドラギナッツォ



・ベレトBにサタナキアB奥義をつけて3T1巡目に撃破です。4人だと攻撃が集中すると事故るのでリブラ肉壁を足しました。
耐久は感電と暗闇です。速攻でなくてもどのみち感電を入れないと安定しないので運ゲーには入らないと思っています。

・注意点はプレイヤー側のエナジーです。ベレトで覚醒上げのためにスキル連発したり殴り過ぎるとベレトが2T目にリリースで消耗しちゃいます。シャックスやプルソンなど他のキャラでリリースするように仕向けましょう。
ベレト覚醒スキルのダメージは5万5千*2&6万5千=合計17万5千ダメージ前後です。敵HPギリギリなのでステ20%アップの場合にはもう一人ミミックかバフが必要になります。連鎖霊宝大3つや魔重をしている場合には無くても足りるかもしれません。

・人数は絞れば3人はイケると思います。感電、暗闇、回復を揃えれば10T以上耐えることは可能でした。
ただ、ターン数はとんでもなくかかると思います。このペースだと60T経っても終わる気がしないと思って実験でさえ切り上げました。

アフロンタレング



・砲撃が特に効果なしでも2千*2ダメージ、1.5倍特攻だと5千*2と高くてどうあがいても攻撃が集中すると死人が出るので割り切ってネクロにしました。
取り巻き撃破用にアガレスC、ボスの時短用にトルーパーを足してあります。8,9Tで撃破可能。
立ち回りは安定重視ならユフィールの覚醒上げと覚醒スキルを優先したがほうが良いです。時短優先ならアガレスCのスキルを優先しつつAとCはユフィールに回します。

・ベストを尽くすなら1T目はアラストールにターゲットしておいたほうが良いです。
ノンタゲだとアンマリスキルが一番HPの低いアガレスにいきます。前衛にかけて魂衣でソウルを+2しておくと一人死んだときのソウル3つと合わせてユフィールの覚醒スキルを全体化するのに必要な4つを賄えて事故が減ります。

・時短でボスに攻撃する場合にはバレットが残っている間の反撃に注意が必要です。反撃で5千ダメージくらい受けるのでHPが低いと死ねます。



・重要なのはユフィールCだけであり、ユフィールCでさえ全体蘇生キャラなどで代用可能です。手持ちに応じて調節してください。
ネクロじゃない編成ならリヴァイアサンを使えば耐久は難しくありません。

ノラモデウス

(通常時のHPは8万8千*80%は7万400。素早さ730)

マルバス点穴

・ディジィースプー同様にマルバスで点穴をばらまいて点穴連打で倒します。基本的には4T目にフィニッシュです。
ノラモデウスのHPでは8万8千ですが、点穴を溜めてる間のエリゴスの反撃やアタックの処理で8千くらいは軽く削れるので実際には点穴100*4発=8万あればダメージ足ります。
固定値でダメージを調整しやすいので上手くプレイすればオロバス無しでも食いしばり反撃を避けて勝つことも充分可能です。
耐久はエリゴスRのスキルとラッシュの多さを生かしてシェルドレイク連発で対処します。
 

 バリアで耐えてワンパン編成

・編成の説明は下の解説を見てください。ざっくり言うとバリアでしのいでバフ盛り奥義でワンパンし、ハイドンオロバスで敵の食いしばりと反撃を返して勝ちます。
フリアエだとスキルの暴発が事故につながるので素早さMEにネフィリムCを採用しました。ついででバフ延長もつくので立ち回りにも余裕ができました。



・HP80%以下で全体化までの限度と根性耐えが面倒なので80%以上からワンパンして反撃は自動蘇生で対処しノラデモのトドメはオロバスの自爆,もしくはデスギフトで刺す編成が楽でした。
編成はいくつもありますが代表例としてはこちらです。



・5人瀕死ベルフェゴール奥義にバフ150(ハイドン+ダンタ奥義)、特効24エピック大4で8万8千~9万8千でワンパンです。最速3Tで倒せます。
1,2T目はメフィストスキルのバリアに保険のME自動蘇生で耐えて、3T目からはケイブキーパーで安定します。

要素に分解すると構成要素は
1)ワントップ。
2)耐久用の回数バリア/スキル軽減、ケイブループ。(敵より早くないと安定しないので素早さ730以上が望ましい)
3)ハイドン/自動蘇生ME、ネクロ系譜&ソウル集めの手段。
4)オロバスR/ダメージの出るデスギフト、あるいはハイドロボムなど代替手段。
5)一気に倒せる火力。
の5つです。ダメージ調整で根性発動を避ければ理論上は自動蘇生とデスギフトは不要ですが現実的には勝率が下がると思うので考慮に入れていません。
これを揃えられればキャラは融通が効きます。たとえば上の最速編成を配布キャラ寄りにするとこんな形になります。



・自爆はデスギフト付与のオーブ(8章メイン90のB用Nオーブ ハクバク。SSRのC用 妖馬ヴァル)で誰でもできます。
バフは各キャラの覚醒スキルを寄せ集めたり、グザファンのオーラ(覚醒スキル1回ごとに攻撃力10%ずつ)を地道に溜めたり、タイミング良く死なせてデカラビア奥義のレイズギフトをうまく活かしたり、手段は問わないから合計で150%程度にすればOKです。

       


アタッカーはベルフェゴール以外にも
ガミジンC奥義、特効24、A強化エピック、バフ90で8万~8万9千。3,4T。
アスタロトB覚醒スキル、豪雷セット特効24、S強化&S強化済みスキルlv4、バフ253(ハイドン、アスタロトスキル&特性2T目、アンマリRスキル、ブラッディエッジ)で8万~8万8千。
ティアマト奥義レベル最大、特効24A強化、バフ185(ハイドン+バーサーク&その他)で8万2千~9万。
など瞬発火力さえあれば候補は何人もいます。ハイドロボムやエレキなど間接的な手段も有りです。
試算はしていませんが、ベレトB、ミノソン、オリエンスRなど瞬間火力を持つキャラなら他にもいると思います。オーバーチャージを使えれば更に候補は広がるでしょう。

・リスクは上がりますがワンパンではなく4万程度を2連発といった手段もあります。たとえばこういった編成です。



ベリアルB奥義、特効24炎上特効A強化烈火、バフ66(ハイドン火種1ME)で4万8千~5万3千。*特効オーブ無しだと3万9千~4万3千。
これを帯電獣で2連発すればワンパンに近い結果を得られます。難点は1発目と2発目の間に全体化スキルや奥義を受けることです。1発耐えられるHPかバリアなど対処法が必要になります。
この方式ならインキュバスCやニバスRなど2,3発あれば倒せるキャラも候補に入ります。



・ベリアルRを使う手もあります。4T~7Tで倒せます。
ターン数はフォルネウスをターゲットする必要性で変わります。ターゲットしなくていいターンがあり、そのターンにサタナキアにスキルを何個乗せられるかで点穴の溜まる速度が変わるからです。

・ダメージは点穴分のみで120から3発で合計7万3千ダメージ。
1発ごとに結晶矢自体で1400ダメージ程度ずつ入るので敵HP満タン(8万8千)から3発で残り1万弱になります。4発目以降は16200,12800,9800です。ほぼ固定値でダメージ調整は比較的簡単なので計算すれば根性対策を無くすことも可能です。
攻撃を仕掛けるタイミングはシビアです。


 エレキ


・こちらは初シーズンに使ったエレキ編成です。所要ターンは7T前後。
受けるダメージは20%アップでアタック4千、スキル8千。フォルネウスに剛堅をつけておくと初撃を無効化できて安定性が大きく上がります。
フォルネウスのオーブはオーラ目当てです。飛行か精霊の中で一番マシだったのが敏腕Pだっただけです。他のオーブでも大きな差は出ません。

・フルフル奥義のダメージはソウル15の特攻24で2400*6=1万4千ダメージくらい。エレキ35くらいで奥義でワンパンできました。時短用に足したA強化係やグリマルキンがあればもっと時短できるはずです。

・フルフルではなくグリマルキンCでも倒せなくはありません。10Tで無敵をかけてあったグリマルキン以外全滅のぎりぎり勝利でした。
全体化する前までだとエレキは40程度溜めるのが限界なので残りHPを削るのが大変でした。ケイブキーパーの無敵が残ってる間にどうにか削り切らないとダメでした。最初から諦めて全体化しようが無敵で耐えてる間にエレキ50まで溜めるほうが楽だったかもしれません。


 攻撃デバフ維持


・別の編成はメルコムで攻撃力を下げて耐久です。所要ターンは12T。
受けるダメージはA強化奥義をかけて攻撃力81%減少状態で奥義で5千。スキルで800です。奥義後の攻撃力アップは弱体していても危険なので即解除しましょう。

・なおメルコム奥義はまれに外れます。
ターンに余裕をもって奥義をかけ直すほうが事故は避けられます。成功率114でほぼ外れないので耐性は20くらいだと思います。

・20%アップなしでHPが9千切ると毎ターン覚醒10になるのを忘れないようにしましょう。一気に攻めることも意識しないと毎ターン奥義でジリ貧になります。
 

ディヴァガル



・ソウルマローダーと同じ要領でラッシュアタッカー二人で速攻で倒せば済みます。2Tで撃破。
私が初回踏破時に実際に使ったのはゼパルRとインキュバスRでした。コンディションが余っていたからなので誰を使うかは15階までに使用した編成によって変わると思います。

ギガンテス



・こちらもトリニティブルなどの要領で前列肉壁&後列アタッカーが手軽だと思います。
アタッカーの火力次第ですが2,3Tでフィニッシュ。

魂なき黒き半身(特殊フォトン有り)



・時短編成はオリエンスで3T撃破可能です。
S強化、特攻132と攻撃98%分(好調&R攻5%アップなら68%)で1発3万3千前後。
弾8発か更にバフを盛れば楽勝です。耐久は運ゲーなのでスキルを連発されないことを祈りましょう。スキルを優先するAIではないので意外となんとかなります。



・他にマルコシCでも3T撃破可能です。
ケチャラジャ弾とA強化、特攻24オーブとマルコシMEに加えて140%分のバフが必要です。
マルコシME特攻24オーブで2T目イポス奥義、ンットA強化ケチャラジャで約18万ダメージで残りはアタックで削るか、マルコシの好調バフ、あるいは一巡遅らせてA強化はデビマル使用にすれば勝てます。




・安定勝利なら重奏で2種類作りました。耐久重視で異常耐性と回復を手厚くして負ける余地を減らしてあります。
ウァラク編成で9T。後列のみで11T程度です。後列のみのほうはスキル連発が怖い分、ユフィールBで異常予防を確保する代わりにオーブ枠を列スキル軽減に回して対処してあります。

アムドゥスキアス(劣化フォトン有り)



・時短ならプルソンウァサゴで全部吹き飛ばしてデスギフトはハイドンで蘇生してやり過ごせば2Tで済みます。デスギフトが一度に何発来ようがハイドンでまとめて避けられるので安心です。
ルプスだけウァサゴ奥義、フォラススキル、ハイドン、特攻42普通でだけ19万ダメージ出ました。




・サブ編成はこんな感じです。少人数なら時短用のアンドラスCを減らして3人で勝てます。6T前後でボスを倒して、もう2,3Tで取り巻きを倒しきって終了です。
オリアスCの覚醒スキルをかければ自爆まではかなりかかるのでボス撃破は充分間に合います。

・注意点はランダムペイン変換です。予定が狂って事故の元です。
「オリアス:チャージ→覚醒スキル→アタック」なんて積むとスキルが転換された挙げ句に奥義を無駄撃ちさせられて敗因になりかねません。棒立ちでいいから人数を増やすだけでもランダム変換の的が増えて楽になります。

ロクス(ステータス20%アップ)

狂炎

・MEで覚醒減少耐性をつけたリヴァイアサンを囮にして耐えつつ狂炎で焼きます。
この編成だと早ければ6T目で撃破できます。カスピエルB、リヴィアアサン、カイムBの3人だけで勝ったときは22Tかかりました。

・受けるダメージは最終形態の奥義でもリヴァイアサンが海魔とファロオース付きで6800程度で済みます。リヴァイアサンの霊宝はスウェルゴブレット2つとリリック大2つで長期戦向けにすると楽です。

・立ち回りの注意点は2つです。
 1)できるだけ敵にスキルを渡さないこと。
敵スキルは奪取じゃなくて「敵の減少&自分の増加」なので減少無効化しても敵の覚醒は増えます。チャージやアタックを渡すほうが無害で良いです。

 2)捕縛は素早く解除する。
捕縛を舐めてると負けます。特に最終形態に入ったときは特性で全フォトン強化されるのでリヴァイアサンが倒されて総崩れになる恐れがあります。ターンをまたがずに解除できると事故を減らせます。チャージ追加オーブは主に捕縛解除用に使うために着けてあります。

 ボム編成



・常設キャラで済ませられるボム編成も作りました。8T前後で爆破。
立ち回りは基本的に狂炎編成と同じです。安定重視なら早めに海魔を張って、捕獲もできるだけ早く解除してきましょう。大量に用意したフォトン追加オーブは基本的に捕獲解除用です。自信があればボム練り用に回して構いませんが、練り役はリヴァイアサンだけなので他に使いすぎるとリヴァイアサンの復帰が遅れてかえって遅延の元になります。

・ボムは最終33倍のシトリーとヒュトギン効果付き1.2連鎖で25万ダメージ以上でワンパンできるはずです。28倍になったらリヴァイアサン秘奥義を使い、何でもいいからボムを1つ足せばOKです。

契りのドゥーエ(HP不可視)

・まずドゥーエたちの特性の説明から始めます。
ドゥーエたちは噛み砕いて言うと「シフト前は違う列のプレイヤーキャラ、シフト後は同じ列のキャラからしかダメージを受けない」という特性を持っています。スナイパーのドゥーエならシフト前は前列にいるキャラ、シフト後は後列にいるキャラからしかダメージを受けません。
つまり普通に殴り倒すには前列と後列両方のアタッカーが必要になります。ただし、ボムや狂炎(シフト前は地形無効)など直接攻撃するアタッカーのいないダメージは列に関係なくダメージを受けます。

・なおシフト後のHPは中央のドゥーエが564,183の30%で16万9,254。左のトロワが約55万。右のアインツが約46万/14万です。戦闘中はHPが見えないのでシフト後に必要なダメージ量がわからなくなったら見てください。


■タムス&ダンタリオンR編成
・基本的な内容は下にある以前使っていたバエルB編成と同じです。ダンタRのほうが小回りが効いて扱いやすいです。立ち回りはほぼ同じなので詳しくはバエル編成の説明を読んでください。
ダンタRのスキルはダンタ奥義バフとS強化に好調で前列に4万2千ダメージ前後くらい出ます。





・タムスバエル編成は慎重にやった初回プレイで22Tでした。
運悪くバエルが死んだり、誤って引き寄せ状態で全体化奥義を撃って2T無駄にしたりと事故もあったので練度が上がれば17T前後で安定すると思います。

■霊宝とコンディション
・タムスが好調以上、あるいは塔の強化効果で攻撃力20%以上アップしてるならリリック。
コンディション普通なら攻撃力をできるだけ上げるために「雷魂の火種、スピネルホーン、魔塔ドーム」など奥義時の攻撃力を最大限上げられる霊宝を着けてください。
狂炎のダメージ上限はタムスの攻撃力に依存しており、左のトロワをシフト後にワンパンできるかどうかに影響します。

■全体の流れ
・海魔を張るまで耐久中心。
安定したら狂炎開始。タムス奥義の前にリヴァイアサンの覚醒スキルでバフを盛ったほうが良い。
主に自傷ダメージでドゥーエ第一形態を撃破し、第二形態は狂炎2ターン分で撃破。
左右の2体は全体化バエル奥義を合計4回で撃破。第二形態は最大まで上げた狂炎でシフト直後の狂炎ダメージ(+800くらいの削り)で行動させずにワンパン。

■具体的な立ち回り
・まずは耐久優先で庇う維持とリヴァイアサンで海魔発動を優先します。余ったフォトンはカスピエルの覚醒2まで>タムスの覚醒上げです。
耐久が安定してきたら狂炎発動と狂炎のダメージ上げに移ります。ドゥーエが奥義を使った後は束縛も絶やさないようにしましょう。
倒す順番は「ドゥーエ第一第二形態>残り2体まとめて」ですが、時短したいなら余裕があれば全体化バエル奥義も撃っていきます。左右の2体は全体化バエル奥義4発で第一形態を撃破できます。慎重にやるならドゥーエと耐久に全力。時短優先ならバエル奥義で削り並行して進めていきましょう。

・ターゲットは削りも兼ねてドゥーエで固定です。
13TでドゥーエがHP1 になり第一形態撃破。直後の狂炎ダメージが9万。次のターンは普通に奥義などを耐えてターン終わりに2回目の狂炎ダメージでドゥーエ第二形態も撃破。

・あとは全体化バエル奥義を合計4発当てて第一形態を撃破し狂炎でほぼワンパンして終わりです。
”ほぼ”というのは厳密には左側が800くらい残るからです。タムスの奥義レベルが3より高いか塔効果でバフを更に盛ったりすれば狂炎の初期ダメージが上がって不要なのですが好調とリヴァイアサン覚醒スキルで合計55%分だとほんの少し足らない、はずです(HPが見えないから数字がわかりません)。
しょせん800程度なのでバエルの奥義で倒した直後にルッキオラやタムス覚醒スキル、カスピエル奥義などを当てれば削りきれます。タイムリミットは左側のトロワに奥義の海魔で狂炎を上書きされるまでなので左の覚醒が溜まってなければ更に猶予があります。

・バエル奥義の前にはリヴァイアサンの覚醒スキルのバフも乗せてください。コンディション普通でバフ無しだと合計5発必要になるはずです。
狂炎はタムスのシフト後スキル2ヒット*3回&覚醒スキル8ヒットで合計14ヒット。3ターン毎のルッキオラで3ヒットずつ稼げます。
これだけターンがあれば、シフト後のスキル連打と覚醒スキルを2セットとルッキオラを撃っていれば合間の通常アタックなどを加えて余裕でカンストしてます。

■注意点:バエル奥義によるリヴァイアサンの秘奥義暴発に注意。
・バエル奥義を使うと後列/味方全体にチャージが降ってきます。
いつでも海魔を使えるようにと先にリヴァイアサンの覚醒をMAXにしてあると5T目以降は秘奥義が暴発します。特にドゥーエが生きてるうちに暴発させると海魔が途切れ耐久が不安定になって危険です。


■常設キャラ編成



・55Tかかったので時短ではありません。あくまで常設キャラでも勝てるというデモンストレーションです。

■全体の流れの説明
1)中央のドゥーエ第一形態のバーサークで自滅待ちしつつ左の敵にボムを練る。
2)HP1まで減ったら殴ってシフトさせ練ったボムを爆破して余波でドゥーエ第二形態を撃破。
3)左のトロワにボムを練って爆破して第一形態を撃破。
4)ゾンビにして敵奥義の海魔かジニマル奥義で第二形態を自滅させる。
5)右のアインツにボムを練って第一形態を撃破。
6)またボムを練って第二形態も撃破。
と50倍ボムを4回くらい作って地道に倒していきます。

■ドゥーエ撃破までの流れ
・まずはセオリーどおり海魔を張ることを最優先に動きます。ボルテージが溜まるまでは耐久は海魔だけでも充分なくらいです。
余ったフォトンは、カスピエルの覚醒を2上げる>>ウェパルでボム付けか覚醒上げです。
ブニの庇うは維持する必要はありません。前列で分散して回復をフル活用するほうが安定します。
ウェパルに持たせたソーサラーはリヴァイアサンで奥義を撃った後の覚醒上げとウェパルの覚醒上げ用が主な使いみちです。

・海魔を維持できるようになったら本格的にボム練り開始です。ドゥーエではなく左のトロワに付けるので間違えないでください。
ドゥーエは奥義を使ってバーサークになったらカスピエルで束縛を維持するようにします。束縛してる限りはバーサークの攻撃力強化は乗らないので攻撃力はボルテージ分しか上がりません。
20Tぐらいまで来るとボルテージだけでも辛くなってくるのでシフトさせないのはこの辺が限界です。それまでにボムを練り終える必要があります。

・私のプレイ記録では13Tに50倍ボムが1つ完成。18TでドゥーエのHPが1になったのでアタックしてシフトさせ、
23Tに左に50倍、右に27倍、そしてドゥーエに9倍をつけて1.8連鎖で22万8千ダメージと2万2千ダメージが出て撃破できました。ドゥーエのシフト後のHPは約17万のはずなので50倍ボムに1.8連鎖の余波だけで足りるようです。

■左のトロワ撃破までの流れ
・ドゥーエを倒せば以降の耐久は余裕です。
ドゥーエ撃破用のボムで左のトロワに40万ダメージは与えてあるので残り15万を削れば第一形態撃破です。40倍の1.5連鎖あれば充分です。

・第二形態はゾンビにして倒しますがゾンビ耐性がかなり高いです。体感だと80くらいはある気がしました。根気よくスキルを使ってください。
病気は2体とも耐性20か30くらいなのでHPを回復されないようにするのは難しくありません。束縛か呪いは耐性が無いようなのでどちらかをかけてからスキルを使うと病気にしやすくなります。

■右のアインツ撃破までの流れ
・死なないようにしながらボムを練るだけです。ここまで来れてれば苦戦する要素はありません。
第二形態は覚醒スキルで15%回復するので病気を維持するか覚醒減少で阻止したほうがグダらなくて済みます。私はいろいろとグダったので55Tもかかりましたが、テキパキやれば全部で40Tもかからないと思います。


マセタン

アスモBワンパン



・時短編成は全体化アスモです。2,3T目にフィニッシュです。
アスモ専用霊宝のおかげで火力が上がってまとめて倒しやすくなりました。サラスキルで火ダメアップと攻撃バフ、覚醒スキルでA強化とバリア。念の為にオーブでチャージ強化と防御バフも用意して4種のバフを揃えられるようにしてあります。烈火レベル2ならA強化無しでもバフ4種で突風のかかった敵はワンパンできます。
他にもアスモでなくてもプルソンBにウァサゴBで全体化などワンパンできれば何でもOKです。

 グレモリーC耐久ジニマルゾンビ



・サブ編成は無敵と奥義対策のA軽減で耐久しつつジニマルゾンビで時短を図ります。
ジニマルのコンディションが低い場合には自傷で弱るのを待ってティアマトなど高火力でトドメを刺します。



・少人数はガープC奥義と無敵の維持で安定して耐久できます。ラウムCがいればもっと手軽でしょう。

 ロキCMEメフィストC軽減100化



・メフィスト編成は奥義レベル5以上&ロキMEとA強化で使うと”ダメージ軽減100”になり全ての攻撃を0にできるようになります。無敵だとターゲットを外されやすくなりますが、ダメージ軽減100だと普通に狙われます。
メフィスト奥義の維持と毎ターンフォトン3積みや覚醒スキルの使用によるタゲ誘導を繰り返していれば安定して耐久できます。
メフィストCの奥義レベルが足りない場合でもHPで補えば耐えられるはずです。ボルテージMAX奥義でも軽減すれば2千弱ダメージなので適宜回復やグウィルギィ、自然回復霊宝などで補えるはずです。


バリバリアン

 バエルC誘雷

・バエルCなら最短2Tでフィニッシュです。
ダメージの目安は誘雷5体に滞水とバフ50(サレオス奥義かけたてのみ)だと6万2500ダメージ程度で足りません(バリバリアンHP75456)。
バフ75(バーサク50+好調、バーサク1T経過で75など)でワンパンです。

・ステ20%アップルールもあるのでバリア対策のイービルアイとA強化要員を足して雑に片付けています。これならサレオス奥義、イービルアイ、エクスプローラー、バエル奥義で最速2T目一巡目にはフィニッシュできます。保険用のアラーニェもあるのでフォトン劣化でもグダりません。


 バルバトスR協奏


・スキルで前列3500、S強化で5200程度と攻撃力が大したことないのでスキルを渡さないようにしながら回復していれば様々な編成で勝てます。
私はコンディションの都合でバルバトスR&ベバル編成を多用しています。音符6のスキルで1万弱ダメージで早ければ4T内に撃破完了です。

・他にはこんな編成を使っています。
 ウァプラボム:6.5倍の2.5連鎖でワンパン。5T前後。


フィロタヌス&アモンB狂炎:耐久は回避と回復が間に合うかどうかの運ゲー5T終了時に撃破完了。


ヴェルドレ:音符5+1のレッドウイング2個の特攻16でワンパン。 1T音符6+1のレッドウイングのみ特攻無しだと6万9千でわずかに足らない。






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